季節の病気
2008年03月05日
また辛い季節がやってきました。。
ここ数年、お決まりのように体調を崩してしまう
黄砂 → 花粉症のコンボ
もうすでに先日の黄砂で、激しく咽喉がやられています。
あとは花粉症で、目と鼻がやられるのを、ただただ待つのみ。
やっぱり来るとわかっていて防げないのは辛いです。
ここ1,2年のパターンでは、
黄砂が舞う。
↓
翌朝、咽喉が腫れ、激しい痛みが伴う。
咳とタンが頻繁に出る。
↓
体力が低下、体の節々が痛くなる
↓
免疫力が低下 ← いまここ。
↓
花粉襲来
↓
涙、鼻水、咳、タンが止め処なく襲う
↓
微熱を伴い、さらに気力、集中力共に低下。
↓
出社できずに自宅作業(1~2日)。
しかし、やられているばかりではだめだと、
今年は、そろそろ黄砂の季節だなーと警戒し、
気象庁の黄砂情報をチェック!したり、
極力窓を開けず、薬を早めに飲んだり、
黄砂や花粉対策で購入した空気清浄機を
あらかじめフル回転させるなど対応していました。
しかし、黄砂が舞った翌朝、
咽喉の激しい痛みで目が覚める。
あれ!?おかしいな?と思いつつ、
ふと空気清浄機を見ると、ほとんど動いてる気配なし。
弱にセットされてる。orz
せっかく花粉や黄砂対策で購入したのに、肝心なときに意味なし。
即効で自動にセットしなおすと、待ってましたとフルパワーで稼動しだしました。
いまさらだ~~~。。
クリーンなオフィス
2007年07月23日
本日で禁煙11日目
なんとか続いています。
この禁煙は私一人で始めたわけではありません。
社内5名ほどではじめました。
禁煙したいと思っているけど、
一人では心細い面々が集まり
罰有りではじめました。
ルール:
・1本吸う毎に500円罰金
・失敗した人は、次に失敗する人が現れるまで、1本吸う毎に500円罰金。
・集まった罰金は、最後まで吸わなかった人が総取
▼禁煙3日目~1週間目の出来事
「なぜ、禁煙しているのか意味がわからん」や、
「みんなでいっせいに禁煙辞めません?」など
非常に面白い発言があったが、みんな負けず嫌いです。
残念?なことに今のところ脱落者なし。
現段階で明らかに言えることは、
アットコラボは、以前に比べクリーンなオフィス環境になりました。
このまま誰も脱落することなく、禁煙できることを願っています。
ブログパーツ
2007年05月01日
先日といってももう随分前になりますが、
セシール様のご依頼で、セシールアフィリエイトプログラム用パーツとして、昨今注目を集めているブログパーツを制作させていただきました。
セシールサイト内の商品検索機能やランキング表示機能、RSS配信などを取り入れています。
▼せし・まど
・テキスト版
・アニメーション版
※尚、上記はサンプルであるため、アフィリエイト報酬は発生しません。
プレスリリースもあり、多くのユーザーにご利用いただけているようで、弊社としてもうれしい限りです。
わが子の成長
2007年01月29日
早いもので、子供が産まれて3ヶ月が経過しました。
産まれた直後から、ちょっと怪しかったかもしれませんが、
もうすでに自他共に認める親バカです。
もともと子供は好きでしたが、
正直、ここまで親バカとなるとは思っても見ませんでした。
自分でも驚いています。
わが子といっしょにいるときに、
起きているときは、笑った、泣いた、こっち向いた、
しゃべった、寝てからも、寝顔や、うなり声、寝相などなど。
子供の一挙手一投足が、かわいくてかわいくて、見ていて飽きません。
「よく毎日見ていたらよくわからん」って聞きますが、
わが子の成長に関して言えば、
見すぎているためか、親バカなのか、日々成長したなーと思ってしまいます。
たぶん後者でしょうか。。
最近では、
わが子が頻繁に声を発することが多くなって、
さらに症状が悪化したのか、
子:「あ~、う~、あ~」
kota:「おとうさん、おとうさん、おとうさん、って言ってごらん」
子:「あ~、う~、あ~」
kota:「うおー!おとうさんって言った!おとうさんて聞こえた!」
妻 :「はい、はい。よかったねー。」
など、傍から見ていると、ちょっとイタイ会話をしています。
わが子の成長、将来も楽しみですが、
今後自分がどうなっていくかもある意味楽しみです。
もういいやろという社内の声もありましたが、
あえてアップします。
▼セシールキッズフォトコンテスト
スマイリー部門受賞写真

ありがとうございました。
最端巡りの旅
2006年10月13日
趣味を小旅行と公言している私ですが、
お金もないし、時間の調整がつかないという理由で、
最近は小旅行に行けていない。
学生時代は、お金がなくても、時間だけはあったので、
いろんな旅に出ていました。
そんな中で、東西南北を制覇するという目標の元、
本州における東西南北の最端を目指す旅がありました。
旅の内容は、
ひたすら最端の地(終着点)を目指すというもので、
温泉や、おいしいものを食べるなど一切排除し、
目的が終了したら、そのままどこにも寄らずに帰る。
今思えば、旅行で観光地が1箇所というのは、
もったいない気がしますが、
当時は、一点の曇りもなく純粋に、
最端の地目指すという熱意でひたすら車を走らせていました。
過酷な旅ですが、目的地に着いたときの達成感はひとしおです。
最端の地には、たいてい巨大な碑があり、
近くの案内書で訪問証明書を発行してくれます。
※写真が手元にないので、後日アップします。
有名な観光地にもなっていない場合が多く、
非常に静かであり、山登りと同じように、日常にない雰囲気を味わえます。
本州の端っこに立つと、視界の先は見渡す限り海、
ひっそりと『ここが本州の端っこか~』と感慨にふけった後、
達成感を胸にしまい、帰途につきます。
自宅についたころには、もちろんクタクタなので、
心地よい睡眠が得られます。
制覇するぞと言いながら、
まだ東端には行けてないので、
時間を見つけて行きたいですね。